StarQ Q5001

製品特長

5インチの大画面HDディスプレイ
5インチの大画面HDディスプレイ視野角が広く、色度変移・色調変化が少ないIPS液晶を採用。 動画も見やすい大画面の 5インチのHD(1280x720ピクセル)ディスプレイを搭載。
クアッドコアCPU搭載
クアッドコアCPU搭載1.3GHzクアッドコアCPUと十分な容量のメモリ(ROM 16GB/RAM 1GB)を搭載したことにより、ウェブ閲覧やゲーム等のアプリをサクサク快適な環境で利用することが可能。また、動画や写真などたくさん保存して頂けます。
8メガ ピクセルカメラ搭載
8メガ ピクセルカメラ搭載高画質800万画素オートフォーカスカメラを採用。HDR撮影機能を搭載し、動画撮影中の静止画撮影・パノラマ撮影など の多彩な撮影で楽しめます。
SIMフリーでDual SIM
SIMフリーでDual SIMSIMフリー対応だから、価格や通信容量等の利用ニーズに合わせて通信会社をお選びいただけます。カードは2枚同時挿入可能。 GSMに対応し、海外でもご利用頂けます。

製品スペック

CPU
クアッドコア 1.3GHz
OS
Android 4.2.2 (Jelly Bean)
サイズ
145mm × 73.5mm × 8.95mm
重量
約143g
ディスプレイ
5インチ IPS パネル
1280×720ピクセル HD 720p
静電容量方式 マルチタッチスクリーン
メモリ
16GB eMMC ROM※1
1GB DDR2 RAM※2
通信方式
GSM/GPRS (850、900、1900)MHz
WCDMA/HSPA+ (800、2100)MHz
カメラ
800万画素 CMOS LEDフラッシュ付(リアカメラ)
200万画素 CMOS (フロントカメラ)
バッテリー
2000mAh
SIMカード
標準SIMスロット × 1
microSIMスロット × 1
接続
Bluetooth®2.1 + EDR
Wi-Fi 802.11 b/g/n
microSD 32GB対応
マイクロUSB
3.5mm ヘッドホン端子
センサ
Gセンサ、ライトセンサ、近接センサ、GPS、電子コンパス
主な付属品
microUSB-USBケーブル
Q5002簡易取扱説明書兼保証書
補足
※1 メモリの増設や交換はできません。あらかじめご了承ください。
※2 システム領域が存在するため、ユーザー使用可能領域はこれより少なくなります。
*本製品は防水ではありません。・
*同梱品、および専用オプション品以外の動作は、保証対象外です。
*プリインストールされているアプリケーション以外の動作はサポート対象外です。
ご注意
本製品は公衆回線による音声通話に対応しておりますが、音声通話を行うには音声通話に対応したSIMカードをご利用いただく必要があります。
SIMカードを挿入して通信・通話を行う場合、通信事業者の定める利用料金が発生します。
詳細に関してはSIMカードを供給する通信事業者にお問い合わせください。

StarQ Q5001ソフトウェア更新情報

ソフトウェア更新のご案内(2014年7月4日)
StarQ Q5001のバージョンアップされたソフトウェアを公開しましたのでご案内いたします。
手順に従って「ソフトウェア更新」を行っていただきますよう、お願いします。
更新内容
GPS機能及びWiFi通信機能動作の安定性を向上しました。APN設定を追加しました。
※データ通信用SIMをご使用で、WIFIをONにした場合、アンテナピクト表示が出ないことがありますが、動作には影響がありません。
ソフトウェア更新にあたってのご注意事項
1.「ソフトウェア更新」は、スマートフォンにインストールされた「設定」アプリより行うことができます。
2.「ソフトウェア更新」を行う前に「StarQ Q5001ソフトウェア更新手順書」(PDF 形 式/322KB)をお読みください。
3.万一、更新に失敗、または更新を中止した場合は、再度更新をやり直してください。
4.パケット通信による「ソフトウェア更新」の場合、通信料が発生する事があります。
5.「ソフトウェア更新」には、時間がかかることがあります。
6.「ソフトウェア更新」中は、「StarQ Q5001」でその他の操作は行えません。「StarQ Q5001」から「110 番(警察)」「119 番(消防署)」「118 番(海上保安本部)」へ電話をかけることもできません。
7.回線が混み合っている場合、繋がりにくい場合がございますので、時間をあけて再度実行してください。
8.十分に充電を行ってから「ソフトウェア更新」を開始してください。更新中にバッテリー残量が不足すると、更新に失敗する場合があります。
9.「ソフトウェア更新」中は電源を切らないでください。
10.電波の発信状態を確認してから更新を開始してください。電波の受信状態が悪い場所では、更新に失敗する場所があります。また、「ソフトウェア更新」中は、できるだけ場所の移動をしないでください。